【イベント】4月17日(火) 院内集会「キラーロボットのない世界に向けた日本の役割を考える勉強会」

キラーロボット(殺傷ロボット)は、人間の介入・操作なしに攻撃目標を定め人を殺傷するAI兵器です。「自律型致死兵器システム(LAWS)」ともよばれます。まだ実戦投入されていませんが、米国・ロシア等十数カ国が開発中です。核兵 …

【人権理事会・口頭発言】第37会期国連人権理事会で日本の普遍的・定期的審査(UPR)に関する声明を発表しました。

2018年2月26日から3月23日までスイス・ジュネーブで開催された第37会期国連人権理事会にて、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ(HRN)は、日本の普遍的・定期的審査(UPR)について口頭発言を行いました。 発言の …

【人権理事会・口頭発言】第37会期国連人権理事会でロヒンギャの子どもの人権状況に関する声明を発表しました。

2018年2月26日から3月23日までスイス・ジュネーブで開催された第37会期国連人権理事会にて、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ(HRN)は、ロヒンギャの子どもの人権状況について口頭発言を行いました。 発言の様子と …

【人権理事会・口頭発言】第37会期国連人権理事会でロヒンギャ人権危機に関する声明を発表しました。

2018年2月26日から3月23日までスイス・ジュネーブで開催された第37会期国連人権理事会にて、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ(HRN)は、ロヒンギャ人権危機について口頭発言を行いました。 発言の様子と声明の全文 …

【人権理事会声明】「福島避難者は政府支援を間も無く打ち切られる」という声明を提出しました。

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは2018年2月26日からスイス・ジュネーブで開催される第37会期人権理事会に向けて「福島避難者は政府支援を間も無く打ち切られる」という声明を提出しました。 PDFの原文(英語)はこち …

【人権理事会声明】「ミャンマー政権によるロヒンギャ人権危機の説明責任の阻害の停止,及び避難者の状況の安定化・安全化の確保を要請する」という声明を提出しました。

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは2018年2月26日からスイス・ジュネーブで開催される第37会期人権理事会に向けて「ミャンマー政権によるロヒンギャ人権危機の説明責任の阻害の停止,及び避難者の状況の安定化・安全化の確 …

【共同声明】ロヒンギャ住民の危機に関する安保理の対応を求める声明に署名しました。

ヒューマンライツ・ナウは12月13日に、81の団体と共にロヒンギャ住民の危機に関する安保理の対応を求める共同声明に署名しました。 国際人道支援団体,又は人権調査団,独立メディアのラカイン州へのアクセスはミャンマー政権によ …

【声明】米国による、イスラエル大使館移転表明に強く抗議し撤回を求める。2017年12月7日 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ

米国による、イスラエル大使館移転表明に強く抗議し撤回を求める。 2017年12月7日 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ   1   米国のトランプ大統領は12月6日、ホワイトハウスで演説を行い、中東のエルサ …

【イベント報告】12/4 60万人以上が避難「ロヒンギャ人権危機と日本外交を考える」

12月4日(月)17時半より参議院議員会館にて、ミャンマーの民主化を支援する議員連盟と共催で、認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ、国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン …

【声明】ロヒンギャ 人道に反する過酷な人権侵害を止めるために、国際社会は一致した行動を

ヒューマンライツ・ナウは本日2017年11月14日、声明「ロヒンギャ 人道に反する過酷な人権侵害を止めるために、国際社会は一致した行動を」を公表しました。 PDFはこちらよりダウンロードできます。 声明「ロヒンギャ 人道 …