【共同声明】相次ぐ脱退と米国による新たなキャンペーンが被害者の司法へのアクセスを脅かす――国際刑事裁判所の締約国に緊急の対応が求められる
ヒューマンライツ・ナウは、136のNGOとともに共同声明「相次ぐ脱退と米国による新たなキャンペーンが被害者の司法へのアクセスを脅かす――国際刑事裁判所の締約国に緊急の対応が求められる」に署名しました。 2026年8月25 …
ヒューマンライツ・ナウは、136のNGOとともに共同声明「相次ぐ脱退と米国による新たなキャンペーンが被害者の司法へのアクセスを脅かす――国際刑事裁判所の締約国に緊急の対応が求められる」に署名しました。 2026年8月25 …
2026年6月6日、認定NPOヒューマンライツ・ナウは、昭和女子大学客員教授でジャーナリストの白河桃子氏と、チキラボ特任研究員の中村知世氏をお迎えし、「テレビ局を取り巻く人権・ジェンダーの課題~何が改善され、何が変わるべ …
ヒューマンライツ・ナウは、国際刑事裁判所(ICC)関係者を標的とする米国の制裁を強く非難し、加盟国に対し、ICCを守るため実効的な措置を講じるよう求める声明を発表しました。 脚注等も含めた声明のダウンロードはこちら→英語 …
2023年に刑法性犯罪規定が改正されてから3年が経ちました。しかし、改正刑法の適切な運用、性犯罪の厳正な処罰や被害者保護など、あらゆる面で今もなお課題は多く残されています。 2026年8月20日、ヒューマンライツ・ナウも …
米政権が国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長らを制裁対象に加えたことを受け、制裁の即時撤回を求める署名を開始しました。ICCは、国際法を維持し、戦争犯罪やジェノサイド、人道に対する罪、侵略犯罪を犯した加害者を追及するた …
「性的同意に関する意識調査」結果報告およびユース制作ハンドブック『性的同意ってなんだろう?』を紹介する記者会見を開催しました 2026年7月24日、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは、18歳から39歳を対象とした「性 …
HRNは20周年を迎えました。皆様のご支援に感謝申し上げます。 日頃よりご支援くださっている会員、サポーター等、お世話になっているみなさまへ おかげさまで7月28日、HRNは20周年を迎えました。机一つ・人権への思いだけ …
国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは2026年6月に、全国の18歳以上39歳以下の3000人を対象に「性的同意に関する意識調査」を実施し、2026年7月24日、調査結果を公表する記者会見を開催しました。会見では、調査結 …
国際人権NGOヒューマンライツ・ナウと一般社団法人Springは、2023年の性犯罪に関する改正刑法施行から3年を迎えたことを機に、刑事司法の現場における実務運用および取材・報道現場の実態を可視化するための共同アンケート …
政府からの独立性を持ち、人権侵害の救済を担う「国内人権機関」。世界約120カ国に設置されていますが、日本には存在していません。こうしたなか、 検察、警察、入管など公的機関による人権侵害は後を絶たず、問題発覚後も独立性ある …