【イベント報告】国際女性デー記念ウェビナー「ユースと考えるデジタル世代の性暴力」

2026年3月6日(金)、国際女性デーを記念し、オンラインにてユースウェビナー「ユースと考える デジタル世代の性暴力」を開催しました。本ウェビナーは、SNSやオンラインプラットフォーム、生成AIの普及に伴い深刻化するデジ …

【アンケート調査】「刑法は変わったけど社会は変わったのか?」 あなたの声を聞かせてください

2023年7月13日に改正刑法性犯罪規定が施行されてから、早くも2年半が経ちました。罪名が「不同意性交等罪」となり、「同意しない意思」が構成要件の中心となり、いわゆる「性交同意年齢」が16歳未満に引き上げられたことなど大 …

国際女性デー記念ユースウェビナー「ユースと考えるデジタル世代の性暴力」

SNSやオンラインプラットフォーム、そして生成AI。 デジタル技術が日常の一部となった今、「デジタル世代」にとって性暴力は、もはや遠い世界の出来事ではありません。画像の拡散や性的同意のない共有、誹謗中傷、AIを用いた性的 …

国際女性デー記念イベント「刑法は変わったけど社会は変わったのか?~私たちの声」

2023年7月13日に改正刑法性犯罪規定が施行されてから、早くも2年半が経ちました。罪名が「不同意性交等罪」となり、「同意しない意思」が構成要件の中心となり、いわゆる「性交同意年齢」が16 歳未満に引き上げられたことなど …

【声明】包括的反差別法を求める声明

ヒューマンライツ・ナウは、「平等」「差別されないこと」「誰もがありのままでいられること」という基本的人権の保障のため、今こそ包括的反差別法の制定とその執行メカニズムの整備を求める声明を公表しました。また、イギリス、ニュー …

【2/2㈪ウェビナー】ガザ・ジェノサイドと「良心の国際法」 — 現場の告発、司法の断罪、そして私たちの声

パレスチナ・ガザ地区では、2023年10月以降のイスラエルの軍事行動の結果、7万人以上が殺害され、「停戦」が実現したと言われた後も、パレスチナ人への深刻な人権侵害が続いています。ガザの「ジェノサイド」は終わっていません。 …

【声明】トルコ国籍クルド人に対するヘイトスピーチやヘイトクライムに強く抗議するとともに、その根絶に向けた措置を求める

ヒューマンライツ・ナウは、トルコ国籍クルド人に対するヘイトスピーチやヘイトクライムに強く抗議するとともに、その根絶に向けた措置を求める声明を発表しました。 ダウンロードはこちら

【声明】ミャンマーの「偽りの選挙」にHRNは反対する。各国は拒否せよ

ヒューマンライツ・ナウは、ミャンマー軍が違法な支配を「正当化」するための「偽りの総選挙」に抗議する声明を公表しました。 声明のダウンロードはこちら〈英語〉〈日本語〉

【12/15(月)ウェビナー】世界人権デーイベント「日本の外国人政策を問う」

いま、世界各国で「●●ファースト」という空気が流れ、日本も例外ではありません。外国人に対する排外主義とも取れるような言動が多くなっています。ヒューマンライツナウ関西グループでは、日本で発生している事例を踏まえながら、国際 …